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おすすめ!秋のキャンプ
時短調理のコツは食材を下準備しておくこと

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日差しも和らぎ、日に日に秋の気配が深まっていますが、実は秋こそキャンプにおすすめのシーズンです。夏に比べて涼しいので、昼間に屋外にいても熱中症になりにくく、食材も傷みにくいからです。虫が苦手という人も、秋なら快適に過ごせます。出発前に家で食材の下準備をしておけば、キャンプ場についたら焼くだけ、煮るだけでOK。野菜を洗ったりカットしたりする手間がいらないので、とっても簡単。キャンプで食欲の秋を満喫しましょう!

野菜やお肉はカットしてフードシーラーへ

キャンプをお手軽に楽しむために、あると便利なのが空気を抜いて真空状態にするフードシーラー。出発前に、野菜やお肉を適当な大きさにカットしてフードシーラーに入れておけば、キャンプ場に着いたらフードシーラーから取り出すだけで、すぐに調理にかかれます。空気に触れさせずにすむので、鮮度が長持ちして衛生的。野菜のクズやパックなどのゴミが出ないので、帰るときの後片づけも簡単です。

立てて収納すれば持ち運びも簡単

フードシーラーに食材を平らに詰めれば、ピクニックバスケットやクーラーボックスに立てて入れられるので野菜がつぶれません。液もれしないので、大根おろしやたれを入れておいてもOK。大量の食材も、こうしておけば持ち運びや車への積み込みも簡単です。冷やしたビールやドリンク、凍らせた大根おろしなどをバスケットに一緒に詰めれば、保冷剤の代わりにもなってくれます。

食材を平らに詰めるためのポイント

空気を抜くときはバッグを手で持ち水平をキープ

  • 真空保存のメリットは、鮮度が長持ちする上、食材本来の栄養もしっかりキープすること。
  • ショップジャパンのフードシーラー「ピタント」は、専用バッグをセットしたら自動ボタンを押すだけと使い方も簡単。
  • このとき、バッグをテーブルに置いたままだと、食材によってはバッグの片側に寄ってしまうことがあります。食材を平らに詰めたいときは、手でバッグを持って水平にキープするとうまくいきます。

ピタントの専用バッグは、冷蔵、冷凍はもちろん、そのまま電子レンジ、湯せんにもかけられます。だから、カットした野菜の持ち運びだけではなく、冷凍したカレーをキャンプ場で湯せんにかけて解凍して食べるという時短ワザにも使えます。においもシャットアウトするので、キャンプ場に向かう車の中でもにおいが気になりません。アイデア次第で便利に使えるおすすめアイテムです!

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