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“濡れたまま”には危険がいっぱい。こまめにふき取り快適な暮らしを

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水に濡れたテーブルやじゅうたん、洗った後の髪や洗濯ものなど、後で乾かそう、あるいはそのうち乾くだろうと、そのまま放っておくことはありませんか? 実は濡れたままにしておくと、雑菌やカビが繁殖して家を傷めたり、シミや汚れの原因になったり、ときには健康に害を及ぼす恐れもあるので見過ごせません。

たとえば結露。冬になると結露で、窓に水滴がたくさんついたり、カーテンがびっしょりと濡れてしまいます。たかが水滴と放置しておくと、カビが発生の原因に。結露を予防するには、まずは換気を十分にすること。定期的に窓を開けて、乾燥した外気と湿度の高い室内の空気を入れ替えます。さらに、窓や壁の結露に気づいたら吸水性の高いクロスでこまめに拭くように心がけましょう。

ワンちゃんのシャンプーは自然乾燥に要注意。

ワンちゃんのシャンプーには、清潔を保つとともに、皮膚病などのトラブルを予防するという目的があります。そのためにポイントとなるのがドライヤー。自然乾燥ではなくドライヤーを使って、皮膚病の原因となる細菌が繁殖しないように乾かします。ところが、ドライヤーが苦手なワンちゃんも少なくありません。そんなワンちゃんには、ドライヤーを使う時間をなるべく短くするために、吸水力のあるタオルでしっかりタオルドライをしてあげることが大切です。これからの季節、風邪を予防するうえでも、しっかりケアしてあげましょう。

洗った後の食器はどうしていますか?

水切りカゴにそのまま放置して自然乾燥? それともすぐに食器棚に収納? 水切りカゴに放置しておくと、トレーにたまった水に雑菌が繁殖してしまうことがあります。食器を出しっぱなしにしておくのは、見た目もあまりよくありません。けれど、濡れたままの食器を食器棚に仕舞うのも衛生的ではありません。食器は、水気をふきんでしっかりとってから片づけるようにします。ただし、ふきんが汚れていると雑菌が食器に移ってかえって汚れてしまうので、ふきんは常に清潔にしておきましょう。

タオルやふきんは吸水力で選びたい!

吸水力の高いクロスは家庭の必需品

  • ショップジャパンの「ゾービーズ」は、ラージサイズなら1枚でワインボトル1本分を吸い取る驚くほどの吸水力。こぼしてしまったジュースやコーヒーも、一度ぬぐうだけであっという間にふき取ります。
  • クリーナーのふき取りもムラなくできるのでお掃除にも大活躍。
  • 使い終わったら洗って何度でも使えます。好きなサイズにカットできるので、使い勝手もバツグンです。

吸水性の高いクロスがあると、毎日のお掃除やペットのお手入れ、後片づけなどにとっても便利。家庭の必需品として、常に置いておきたいですね。

“濡れたまま”には危険がいっぱい。こまめにふき取り快適な暮らしを

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