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今年の冬は大根おろしアートでみぞれ鍋を楽しもう!

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「大根おろしアート」を知っていますか? 大根おろしでクマやウサギ、雪だるまなどをつくったもので、SNSをきっかけに数年前から注目を集めています。特に人気なのがみぞれ鍋に大根おろしアートでシロクマをつくったもの。野菜の上にちょこんとのったシロクマがとっても可愛いのです。火が通るとみぞれのように透明になっていくのも見ていて楽しく、子どもも大人も楽しめます。家族みんなでお鍋を囲むときには、ぜひチャレンジしてみましょう。

シロクマ、雪だるま、ウサギ…。さて、何をつくりましょう?

大根おろしアートは、みぞれ鍋以外にもいろいろなシーンに応用できます。卵焼きに添えてもよし、サンマやサバなどの焼き魚に添えてもよし。大根おろしの色を生かして雪だるまやウサギ、シロクマをつくる人、ポン酢で色をつけてクマやネコをつくる人もいるようです。
写真の雪だるまは、目と口が海苔、赤い帽子はカニカマ、ピンクのほっぺはハム、マフラーはニンジンでつくられています。アイデア次第で食卓がグッと楽しくなります。

大根おろしは冷凍保存しておくととっても便利

焼き魚や卵焼きに添えたり、薬味に使ったりと、大根おろしをちょっとだけ使いたいということがよくあります。使う直前に大根をおろすのもいいですが、時間のあるときに1本丸ごとおろして小分けにしてから冷凍保存しておくと、ちょっとずつ使えて時短にもなります。冷凍するときのポイントは、おろし汁をしっかり絞っておくこと。冷たいうどんやそばになら、凍ったまま入れてもシャリシャリッとした食感でおいしく味わえます。

「おろす」作業がカンタン、調理時間も短縮

つかみづらい小さな食材もぬめりのある食材もOK!

  • ショップジャパンの「マジックブレッド」なら、大量の大根おろしを使うみぞれ鍋にオススメ。時間と労力を大幅カットできます。
  • 「おろす」以外にも、「きざむ」「する」「まぜる」「くだく」「ひく」「あわだてる」などの作業を1台でこなしてくれる優れもの。
  • 大根はもちろん、ヤマイモのようにぬめりがあってつかみづらい食材もストレスフリーでおろせるので、毎日の料理がもっと簡単に楽しくなります。

大根おろしアートをつくるときは、大根おろしを手に取って軽く絞りながら形を整えます。「不器用な私には無理」という人も、丸めるだけでいい雪だるまなら簡単につくれます。雪だるまは、のせた頭が落ちないように、胴の上部を少し凹ませておくのがうまく重ねるコツです。大根おろしアートの人気を受けてシロクマやクジラなどの型が売られているので、そちらを使ってみるのもいいですね。

今年の冬は大根おろしアートでみぞれ鍋を楽しもう!

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